北川景子主演の家売る女がはじまりました。

家売る女!
非常に興味的なタイトルです。

第1話が終わり、以下の感じ。
7月13日から始まったドラマ「家売るオンナ」(日本テレビ系)の初回視聴率が12.4%だった。
北川景子演じる中堅不動産会社のやり手営業ウーマンが、あの手この手で家を売りまくるこのドラマであり、数字で見る限りでは高評価のようだ。

家売る女・マンション売る
ただ、ネットでの反応は賛否両論とのこと。





無表情な役どころの北川には、その演技力に対して批判的な意見が多い一方で、千葉雄大や梶原善など脇を固める役者を称賛する声も。



『私に売れない家はない』
というセリフも、形にはなっており、北川景子さん人気もあって、これからどうなるか注目ですね。


第1話は、売り難い丘の上の1LDKのマンションを売るという設定でしたが、
近くに勤務する医師夫婦(奥さん:りょう)に見事売買を成立させました。


ストリーや進め方は、私も見ていて悪くはなかったと思いますが
個人的に、カット割りには違和感が。

北川の決めセリフごとのアップや強調したいときのカット割りが強引という感じも受けました。


上司役が仲村 トオル
イモトアヤコや千葉雄大など、いい個性があるので2話以降も注目をしています。


仲村トオル も 仲村ト売る で、一役買ってもいいかも